硫黄島に突き立てられたアメリカ国旗:壮絶な死闘

1945年2月23日は、硫黄島の戦いにて、摺鉢山(すりばちやま)の山頂にアメリカ兵士が星条旗を掲げた日だ。「この日本の島を我がアメリカ軍が勝ち取ったのだ」という証を岩に突き立てた。 しかし、初めて日本の領土にアメリカ国旗が突き立てられた時、我々のお爺さんはそこであきらめなかった。この星条旗を日章旗に立て替えようと死闘が繰り広げられたのだ。。。

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日教組教育:ネットの反撃。自虐史観に終止符を打とう

団塊の世代は、日教組教育が盛んな時代に青春時代を送っていた。 最も強力なWGIP洗脳世代であり、パソコンやインターネットなどの環境もなかった為に日教組の教師が言う日本悪の歴史観をそのままスポンジの様に取り込んでいった。 団塊世代の人と先の大戦の話をしたら、、

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日教組教育:国旗・国歌を禁止する信じらない教育

日教組という教育組織が敗戦後GHQ によって作られ、その団体が日本の戦後教育を先導していたなど子供の頃は知る由もなかった。 幸運にも私の学校では日の丸は清々しく風にたなびき、式では必ず全員起立で君が代斉唱が当たり前の世界だった。自然に日の丸が美しい旗であると感じ、君が代に愛着を持った。 しかし、日の丸掲揚と君が代を禁止する学校が多くあるという事を大人になってから知り愕然とした。日本の学校で国旗掲揚を行なわなく為った理由の多くは 、、、

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靖国神社:開戦記念日はなぜ静かなのか

日本では12月8日はハワイの真珠湾攻撃を行った日。つまりアメリカとの公式な開戦日だ。 8月15日のいわゆる終戦記念日は右も左も真ん中も色んな種類の人達でごった返す靖国神社が、開戦記念日には至って静かなものだという。 なぜ日本人は開戦記念日に靖国神社に参拝に行かないのかを考えてみた。やはり、、

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大和民族としてのDNA:左翼教育とマスコミに負けられない

大和魂や国の行く末を大事に思う心(略して愛国心)は多くの日本人の心の奥に封印されているだけだと思いたい。大和民族の長い長い歴史に比べたら戦後70年など微々たる年月だ。 現代日本人の殆どは生まれてからずっとどっぷりと日教組支配の左翼教育を受け、マスコミの洗脳を毎日浴び続けて生きている。その人達が左翼の道に進まなかったとしたら、、、

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間違った平和学習:子供たちが要する平和教育とは何なのか

終戦後、日本は誤った平和教育まっしぐらで来た。 この平和教育というのは、つまり日本が戦争に参加した事は全て悪とし、祖国防衛の為に命をかけて下さった多数の方々に対して、残された国民が敬意と感謝の念をもってお参りやお祈りをする事を軍国主義礼賛者の様な目で見るようなものだ。 先人達がいかにアジアに諸国に迷惑をかけたかという話は延々と語られても、、、

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正しき戦後処理:戦争が悲惨など子供でも分かる

終戦の詔から70余年経った。70年とは一時代が終わり、新たな局面に転換していくとても長い年月だ。 その長い年月を以てもなお、夏になると毎年のように日本軍の蛮行を喧伝する番組がメディアを埋め尽くす。

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右も左もない真っすぐな日本へ

歴史の事実に基づき, 右も左も関係なく日本の国益に関する発言をすると、今の日本では一般的に右翼だとか、ネトウヨなどとレッテル貼りされるとても奇妙なことになっている。 これは世界的にみてもとても滑稽な現象で、日本では国家として当たり前である国防、国家安全保障、国旗国歌、国家元首等を重要と考え、それを真剣に語る人はかなり右に追いやられる。

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