ハリウッド映画「アンブロークン」反日映画の裏側

ハリウッドで巨額の資金を投入して作成された映画であるのに関わらず日本で上映禁止、というよりまず日本に入って来ることもなかった映画をご存知だろうか。 あのアンジェリーナジョリーが初監督を務めたといってこちらではかなり注目を集め、宣伝もされていた映画なのに、日本にいる友人に聞いても誰一人として聞いたことがないと言っていた。それもそのはず、、

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中国人の土地の買い占め:外国人相手の大金儲け

自民党参議院議員の山田宏先生はチャイナの北海道の土地買い占め問題をずっと問題視されてきた方の一人だ。彼によるとチャイナ北海道省自治区の完成間近のような危機感を覚えるという。 日本政府は一体、国土を何だと思っているのか。都市のビル一つでも反日勢力が買うとなれば規制すべきことなのに、山、森、湿原や水源地などの広大な土地を購入されまくっている。更には、、、

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歴史の授業のおかしさ:日本人を育てる義務教育を

ペリーが突然来た。日本中が大騒ぎになった。徳川幕府は圧力に屈して開国した。明治維新があった。近代化した。国際戦争を幾つかした。勝った。そして負けた。アメリカの属国になった。 学校の日本近代史ってざっとこんな感じだろうか? これではまるであの当時、日本を取り巻く世界で何が起こっていたのか何も分からないのも仕方がない。 なぜ日本があんな大規模な大東亜戦争に引きずり込まれて行ったのかを教えずに、日本はもう二度と戦争をすべきでないと反省することを教えて何の意味あるのだろうか。

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移民の大量流入:日本の中で治外法権になる都市

世界のあちこちで表面化してきている移民問題は詰まるところ「あちらさんはあちらさん、こちらはこちらのやり方で」を尊重しない。一方のやり方ばかりに重きを置き、優遇されたりするから起こっている。 線引きができない状態で異民族が大量に高速に入れ混じると問題になるのは当たり前。 特に敵性国家移民とは水と油の関係だ。もともと混ざりにくいものを混ぜようとしているのだからお花畑日本人が想像するようにそう簡単に平和に共存とはいかない。 大量移民の大きな問題の一つは、、、

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共産革命の操り人形:残念なDUPESな人達

共産党はアメリカでは非合法だ。そのような政党は作れない。 しかし共産党活動家がいないわけではない。 共産党員はソ連崩壊後、各地に散らばり地下で工作活動をして国家転覆を狙ってきた。 日本では信じられないことに「日本共産党」という旧ソ連の下部組織(今はチャイナ共産党)が堂々と存在している。 このことに驚かないことが多い日本人が多いのにも驚く。アメリカ人に言えばかなり失笑される。

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移民国家アメリカのルール社会:日本も息詰まる社会に

お隣の大陸で代々、政権を奪取してきた者というのは、謀略によく長けて生き馬の目を抜く生存競争に勝ち抜き、生き残ってきた者達のことをいう。 日本の様に、誰が政権を取ろうが常に民を大御宝として大事に思い、民の安寧と平和を祈祷して下さる天皇が頂点にある体系が125代(2669年)続いてきた、我々日本人には到底想像もつかない半端ない弱肉強食世界なのだ。 そんな歴史も文化も何もかも異にする国から大量にそして高速に移民が来ると、、

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アメリカでは南京大虐殺をどのように教えているか

「新しい歴史教科書をつくる会」やその他様々な民間歴史研究家の地道な努力のお陰で、捏造の南京虐殺ではなく、チャイナ人が日本人に行った実在の大量残虐殺事件の通州事件を知る人も少し増えてきた。 しかし、それでもまだまだ普及し足りていないと感じる。 そして中共は金とロビー活動家の使い方において、、、

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世界で高まる領土意識:日本はいずこへ?

世界中で巻き起こる移民反対の渦の中、EUでも次々と国の扉を閉じていく流れの中で、「世界で唯一移民への門戸を開く国、日本」としてこちらの新聞に”一面”で大きく記事が出ていた。移民政策に反対する極右政党の代表として日本第一党が取り上げられ、レイシストと呼ばれている事も併記されていた。 日本の政策について一面全てを割いての記事というのは殆どないので、日本の移民政策はアメリカからもこれだけ注目されていることなんだなと再認識した。 さて、アメリカのリベラルが殊更取り上げるトランプ大統領の「メキシコの壁」発言だが。。

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中国臓器移植の裏側:ドナーはどこから?

トランプ政権がアメリカ政権として初めて、名指しでチャイナの人権侵害に言及したことで、あの国で現在進行形で行われている大量虐殺が世界中で明らかにされ報道する機関も増えてきた。 それによって「ナチスが悪の権化のように言われ続けてきたけど、チャイナの方が余程酷いことをしているじゃないか。。」と気付き始めた人も増えたようだ。 この動きもあってか、イギリスの大手BBCがチャイナの闇に迫った報道をした。 その名も「誰を信じるべきか、中国の臓器移植」

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臓器移植の裏側:21世紀の人権蹂躙

チャイナで行われるおぞましい臓器狩り犯罪についてアメリカが政府として初めて言及したことで一気にチャイナの人権問題に光が当たった。 それでもまだまだ「そんな事があるわけがない」とチャイナの真相を真っ向から見ようとしない人が多いのも否定できない。 そんな中、つい最近、チャイナに暮らしていた9歳の日本の女の子が行方不明になり、その子が臓器狩りの被害者になったのではというニュースを見て、改めてこの記事を書く必要性を感じた。

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