臓器移植の裏側:21世紀の人権蹂躙

チャイナで行われるおぞましい臓器狩り犯罪についてアメリカが政府として初めて言及したことで一気にチャイナの人権問題に光が当たった。 それでもまだまだ「そんな事があるわけがない」とチャイナの真相を真っ向から見ようとしない人が多いのも否定できない。 そんな中、つい最近、チャイナに暮らしていた9歳の日本の女の子が行方不明になり、その子が臓器狩りの被害者になったのではというニュースを見て、改めてこの記事を書く必要性を感じた。

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アメリカでは南京大虐殺をどのように教えているか

「新しい歴史教科書をつくる会」やその他様々な民間歴史研究家の地道な努力のお陰で、捏造の南京虐殺ではなく、チャイナ人が日本人に行った実在の大量残虐殺事件の通州事件を知る人も少し増えてきた。 しかし、それでもまだまだ普及し足りていないと感じる。 そして中共は金とロビー活動家の使い方において、、、

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中国臓器移植の裏側:ドナーはどこから?

トランプ政権がアメリカ政権として初めて、名指しでチャイナの人権侵害に言及したことで、あの国で現在進行形で行われている大量虐殺が世界中で明らかにされ報道する機関も増えてきた。 それによって「ナチスが悪の権化のように言われ続けてきたけど、チャイナの方が余程酷いことをしているじゃないか。。」と気付き始めた人も増えたようだ。 この動きもあってか、イギリスの大手BBCがチャイナの闇に迫った報道をした。 その名も「誰を信じるべきか、中国の臓器移植」

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南京大虐殺というプロパガンダ:我々はどう闘うべきか

「南京大虐殺なんて無かった!」と後ろめたさ無く、曇りなき心ではっきり断言できるほど理論武装した日本人を増やさなければならない。 南京の虐殺数も数が合わないと日本人はすぐ気付いて捏造だと分かるけれど、あちら側の人達は数なんて本音のところ適当でいいのだ。 数がどうのこうのという前にこれはプロパガンダなのだという認識を日本人が全員が持つところから始めないといけない。

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教育勅語:危険思想と批判する者の馬鹿さ加減

「教育勅語は普遍的な価値がある」と日本政府の一人が言及したというだけでメディアが大騒ぎした。 「軍国主義の再来だ」とか「軍靴の足音が聞こえる」とか。。 いつも思うが、この人達はいつの時代の人達なんだろうか。全員間違いなく戦後生まれの人達のはずだが。。 教育勅語が軍国主義の象徴のように扱われ教育の表舞台から消し去られたのは、もちろんGHQの占領政策の一環だ。 戦前は当たり前のように公教育で子供達は身につけていた。 戦前教育を受けた祖母や叔母に聞いてみたことがある。

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反省する所が違うだろ:マッカーサー証言を知る

GHQの総司令官マッカーサーは1951年5月米上院の軍事外交合同委員会で2つの重大な証言を行なった。 日本が戦争に突入したのは主として自衛の為であった アメリカの過去100年の最大の政治的過ちは共産主義者が支那において勢力を増大して行くのを黙過してしまったことである 日本では知らない人はいないマッカーサーだが、アメリカでは知らない人の方が多いくらい意外と存在感が薄い。 それは最後にマッカーサーがアメリカの裏側の存在に気付いて、真実を知ってしまったことに大きな理由があると思っている。 マッカーサーはフィリピンで指揮官をしていたが、日本軍が上陸するという知らせが入るがいなや,,,

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世界遺産の裏側:増える外国人とゴミ

日本に帰った時に色々な場所に行って思ったことがある。   世界遺産が増え過ぎ…   どこに行っても観光客でごった返している。今までは静かに参拝できた場所が外国人観光客で埋まっており、歩くこともままならない。 そしてこの観光客は大抵はチャイナ語を大きな声で話しており、何故か大きな荷物をガラガラと引いている。邪魔で仕方がない。 どうしてこんなに増えたのかなと思っていると「世界遺産」の大きな看板が目に付く。

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日本は一枚岩になれる:分断工作に乗るな

アメリカを毛嫌いする人は多いが、そしてその気持ちは痛い程分かるが、日本の悪い所を何でもアメリカのせいにするのは大間違いだ。 アメリカは決して一枚岩でない。アメリカと一括りにして非難するのも賛同するのも危ない。 占領憲法を作られた時は抵抗の余地は無かった。しかし、占領が終わった後に何度か訪れたチャンスを逃したのは紛れもなく日本人だ。 今も一部を改正するだけでこれだけ国が割れる。

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移民政策の末路:日本人が少数民族になる未来

  “私やフォロワーさんは移民政策がもたらす結果の予想がついており大反対で、もう脱力感さえある   んだけど、実際、皆さんの周りの多くの日本人はどうなの? 危機感さえ湧かない人にはどう伝えたらいいんだろう。 これ国民総一揆してもいい位の重大事だと思うんだけど。” 政府がもう隠さないで、移民政策と言える永住資格の簡素化を謳い出したニュースを見てがっくり肩を落とした状態で上のようなツイートをしたら、以下のような返信をいただいた。

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移民政策:日本人が肩身の狭い国へ

昨今の移民に対する日本政府の対応には苛立ちを覚える。 何故、こんなにも外国人のご機嫌とりばかりしないといけないのか。 日本国民ばかりが肩身の狭い思いをしなければならない国になって行っているように思えてならない。 例えば、帰化する資格があっても申請しない外国人が、本来は理由があって「困窮する日本国民」のためにある制度の生活保護を受給できるのは法律違反であり、どう考えてもおかしい。

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