草の根活動:グローバリズムとの闘い

情報戦・ デマ
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本当に日本人なのか?

正論に対して「お前は極右だ。ネトウヨだ」とレッテル貼りで攻撃する人達は

わたし
わたし

本当に日本人か?」

と疑問に思う事も多い。

普通の日本人の感覚はとにかく日本が安全で清潔な国であって欲しいだと思う。

それを脅かすものを指摘するのは右も左も関係ないはず。

しかし、、

今の日本はどう見ても危険で不潔な国になる政策を取っている。

良いわけがない。

またツイッターを見ていても、海外にいながら日本ディスしかしていない日本人のアカウントに出会うことが多い。

わたし
わたし

海外に住む日本人でも変わった人がいるもんだなあ

と思っていたが、最近、国外で反日活動する自称日本人は本当に大和民族の日本人なのか怪しいなと思い始めている。

余程日本に恨みがあるか権力絡みでないと国内問題をわざわざ海外で外国人とタック組んでやろうとしないと思うからだ。

普通の一般庶民ならまずやりたくてもできない。

愛国なのか売国なのか

また、政治思想を「右、左」という名称でくくるが、右に見えて左とか、左なのに右っぽいことを言うとか、右でも左でもないとかでどうも分かりにくい時がある


だから「愛国」なのか「売国」なのかで分けると、よりくっきり違いが見えてくる気がする。

今の日本のおかしいところ

今の日本が根本的におかしいは、自国愛があり、美しい日本を他国の侵略から守りたいという人が右翼とレッテル貼りされる

GHQの自虐史観教育がここまで根深く浸透するとは、当のアメリカ人達も想像しなかったようだ。

日本人は元来争い事を好まない民族だが、国境をここまで開いてしまった以上そうは言っていられなくなった

反対側には正にヘイトスピーチで我々日本人を平然と罵る人達がいる。

もしこの人達が在日外国人ではなく、大和民族日本人だとしたら、第一に自分の祖国や先祖を貶める事を何の目的でやっているのかと純粋に興味が湧く。

次にどの様な環境で育つとあんな下品で失礼な人間に育つのかという事も不思議だ。

われわれは戦争をしかけられている

我々は静かな戦争に突入している。

戦争とは戦闘のみを指さない。

今、日本は大和民族と移民(グローバリズム)との闘いのただなかにいる。

この戦いには勝たなくてはならない。負ければ今度こそ日本は消滅するだろう。

そして勝つには、真実の拡散と謀略のどちらか一つではなく両刃でやらないといけない

向こうは真実が無く、謀略に長ける。こちらは真実のみあり拡散力が弱い。

これでは絶対に負ける。

真実を知っている者、その拡散に長ける者、各々が自分の出来ることをやって行かなければならない


勝利のまったきところに働くべきこと

これは「忠臣蔵」の大石内蔵助の言葉だが「おのおのがそれぞれの能力を出せるところで精いっぱいを尽くせ」という意味だ。

それぞれが出来る事をやっていく

私は肉体的に日本で活動できないけれど、こうやってネットで啓蒙活動ができる。

こういう事が得意でない人は、なるべく多くの人に拡散したり、実際にデモに参加したり、政治家に直接会ったり、政府に陳情したりすることもできる。

それぞれ出来ることや得意とすることが違うから、自分ができることを精一杯やっていけばよい。

自分は何もできないと思ってはいけない。一人一人の力が大きな力になるから。

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