生活保護問題の裏側

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血税から支給された生活保護を使い、働かず朝からパチンコしてる姿を想像したら、一生懸命毎日、働いている人は怒りしか湧かないだろう

しかし、知らない人がまだまだ多い。

生保受給者の家賃滞納とても多いので、貸すのを渋る大家さんがアメリカにもたくさんいる。しかし、、

生保受給者だから貸さないということは差別になるということではっきり言うことはしない。

そして家賃滞納しているのに、まだ居座っている人を家から叩き出すにはその家賃滞納者を裁判で訴えることしかできないのが現状だ。

滞納しているからと勝手に荷物を出したり、水道を止めたりということはできない。

日本でも、外国人が生保受給し家賃を滞納しても大家さんは裁判に持ち込むしかなく、持ち込んでも勝つ見込みがほぼないのが現状だそうだ

おかしい話だ。向こうが家賃を滞納しているというのに大家さんは実質、何もできず損をすることになる。

日本に移民が増えるとこの問題が今後、更に表面化するのは間違いないだろう

日本人の感覚では家賃を滞納というのは、余程の事情がないとまずしない。

借りた物はきちんと返す」という文化が隅々まで教育されている。ましてや住まわせてもらっている家賃を滞納はまずレアなケースだ。

しかし、アメリカではこの辺りがかなりいい加減な人が驚く程、多い。

滞納はする人は謝罪もろくにないし、個人的で、そう同情もできない言い訳をダラダラとしてくる。「っちは払えないんだから、あんたが待て」という感じだ。

文化や民度の違いをまざまざとそういう所でも見る。

さて、生保問題が物議をかもしているが、生保の法律的定義が以下だ。

国が生活に困窮する国民に対しその程度に応じ保護を行いその最低限度の生活を保障し、自立を助長することを目的とする

日本国民と明言されている。帰化する資格があっても申請しない外国人には生活保護を受給する資格がないと最高裁でも決定されている。

それなのに地方自治体の裁量一つで受給権が無いはずの外国人が日本人の為にあるはずの制度を日本人よりも多く利用としているのが現状だ。

都府県知事もこのような不正受給を正す事を公約に掲げる人はまるで差別主義者のように扱われ、袋叩きみたいな扱いだ。我々がそういう方を一層応援しなければならない。

法律違反であり、理にかなっていないものの、地方では日本人の生活困窮者の救済の為にある生保が外国人により多く渡されている現実がある

こんな事を許しているから生保受給の目的で日本に押し寄せる移民の波が止まらないのだ。

生活保護不正受給は黙認して得をしている人達も勿論いるが、深刻なのは役所の対応と聞く。

実際に役所で働く方から情報を頂いた

ヤクザみたいな脅しで大人しい職員をいじめたり、人権弁護士を連れてきたりするから怖い

受給を実際に決定するのはその市の役所の役員なのだからそこを正さないと問題は解決しない。

役所の事なかれ主義の弊害がここにも出ている

また、生活保護を現金で渡すのも不正受給の温床になると思う。

生活に困っているのだから、アメリカの様に現金を渡さず、ある一定の商品のみ購入できるフードクーポンにしたらいい。そうすればタバコや酒は勿論買えなくなる。



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