反省する所が違うだろ:マッカーサー証言を知る

GHQの総司令官マッカーサーは1951年5月米上院の軍事外交合同委員会で2つの重大な証言を行なった。 日本が戦争に突入したのは主として自衛の為であった アメリカの過去100年の最大の政治的過ちは共産主義者が支那において勢力を増大して行くのを黙過してしまったことである 日本では知らない人はいないマッカーサーだが、アメリカでは知らない人の方が多いくらい意外と存在感が薄い。

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謎の人物吉田清治と朝日新聞の不可解な関係

最近になって「背乗り犯罪」の恐ろしい実態が明るみに出てきた。外国人がもうこの世にいない日本人(殺害されるケースもある)の戸籍ごと乗っ取るという恐ろしい犯罪だ。 死者の魂とか名前に込められた言霊とかそういうものに全く価値観を見出さない民族の犯罪であることがよく分かる。自分が殺されてその殺人者が自分の名前で生活しているところを想像するだけで身の毛がよだつ。

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戦前から続く朝日新聞の罪

朝日新聞の不買運動が過去最大に広まっている。 紙媒体全てが斜陽産業だと言われているが、朝日新聞ほど国民の怒りを買って、不買運動されている会社も珍しい。 かつては一番威厳があった新聞も、今や蔑みの目で見られる対象に落ちぶれた。 しかし、朝日新聞が酷いのは何も戦後に始まったことではない。 戦前は日本国民に戦争を煽っていた。

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羽生選手凱旋パレード:反日リテラのグロテスクな報道表現

朝日系ネット媒体のリテラが、保守系への攻撃についに羽生結弦選手の名まで利用した。 羽生選手の冬季オリンピックでの金メダル獲得の快挙を祝うため、彼の地元仙台市での凱旋パレードが行われた。 羽生選手に見えるように、そこに集まる観客に日の丸を振ってもらおうと、小さい日の丸の手旗を主催者が配布していたのだが、沿道に集まる大勢の方々が日の丸を振る光景を何と「グロテスクな光景」と批判したのだ。   グロテスク。。。。

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「日本死ね」に対抗:足立議員の「朝日死ね」発言

維新の足立康史議員がツイッターで「朝日、死ね」とつぶやいた事が物議をかもした。「公人だからその様な発言は控えるべきだ」とか、「大人げない」とか言いたい放題だ。 しかし、山尾議員の「日本死ね」が話題になり、ユーキャンの流行語大賞にまでなったのはつい一年前のこと。皆、忘れてしまったのか。

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