情報戦・ デマ

お隣の3国

朝鮮と日本の大きな違い:女性の扱いという観点から

前回、朝鮮での人権のなさや奴隷制の話をした。今回はその中でも女性差別にスポットを当てて話したい。昨今、捏造慰安婦問題の火が収まるどころか広がり続けているが、このせいで「日本が女性を粗末に扱った酷い女性蔑視、女性差別の強い国であった」というイ...
お勧め映画や書籍

慰安婦問題:朝日新聞の嘘と闘ってきた女性

愛知のトリエンナーレでの慰安婦像の展示がなくなったことが話題になり「またこれか」と思った日本人も多いだろう。しかし彼らはこれからも言い続けて来る。こちらも問題の背景を知る必要がある。これまでも様々な書籍を紹介してきたが、とても興味深い動画に出会ったので、ぜひ見て頂きたい。
南京問題

アメリカでは南京大虐殺をどのように教えているか

日本の歴史教科書のおかしさについては何度も何度も発信してきたが、新しい歴史教科書をつくる会やその他様々な民間歴史研究家の地道な努力のお陰で、捏造の南京虐殺ではなく、チャイナ人が日本人に行った実在の大量残虐殺事件の通州事件を知る人も少し増えて...
ヘイトスピーチ

理不尽な左翼の言論封殺:人権弁護士が守る人権とは?

日本で「人権、人権」とうるさく大声で叫ぶ人達は決まって「自分達の利権」を守るのに必死なだけだと気付いて久しい。ああいう人権派と自称する人達は、反対側にいる人の人権なんて虫けらみたいに思っているような言動だ。人権弁護士などと名乗っている人は本...
お勧め映画や書籍

英語で反論:米国戦時情報局「朝鮮人慰安婦」尋問報告書

敵国であったアメリカの戦時情報局が行った日本人捕虜(朝鮮人売春婦)への尋問調査に基づいて作成された報告書(1944年10月1日)から、日本人が最低限覚えておかなければならない重要な部分を抜粋してまとめておこうと思う。
お勧め映画や書籍

満州国の真実:チャイナプロパガンダと対峙する

日教組教育の弊害の一つに満州国に対しての誤解がある。我々の歴史教育では、日本が突然中国大陸に牙をむいて侵略していき、人殺しをして占領して植民地にしたというような、正に欧米が全てのアジア地域で行っていたことを投影したかのような歴史を叩きこまれる。こんな事を信じてはいけない。
お隣の3国

慰安婦問題:日本政府 米国連邦最高裁判所への意見書

韓国釜山の新たな少女像設置で大金をもらった後は、素知らぬ顔でまた約束を破る韓国の蛮行にお人好し日本人も気付き始めて来ていることを願う。日本政府の対応はまだまだ手ぬるい。今まで何回同じことを繰り返してされてきたのか。そろそろ日本人の堪忍袋の緒...
お勧め映画や書籍

慰安婦像だけでない:横にある碑文の内容の酷さ

サンフランシスコに建てられた慰安婦像サンフランシスコと大阪市の姉妹都市の解消ニュースでサンフランシスコにも慰安婦像(少女像)が建てられたことを知った人も多くなったかもしれない。そのことで中韓系の人権団体によってサンフランシスコ以外にも、アメ...
お勧め映画や書籍

男系皇統の意義:なぜ左翼は女性宮家創設を訴えるのか

日本国民は代々続いてきた男系皇統の意義を理解して、活動家に騙されないように日本における皇室を今一度、見つめ直さなければならない。ひいては、奴らの活動を阻止せねばならない。 これは日本国民全員の未来がかかった最重要事項だ。
情報戦・ デマ

世界最古の国という認識

女性天皇はあくまでも繋ぎの役目2680年という世界に類をみない万世一系の長い皇統史で、危機回避の目的で数名の女性天皇は繋ぎの役割で存在した。しかし、これはあくまで万世一系(父系継承)を守るという大義目的のある存在なので、女性天皇は若い女性で...