グローバリズム

政治家

無駄な話し合い:話し合っても分かり合えない人達

政府の言う特亜の国とは「話し合えば分かる」があまりに非現実的な事は一般人の私でも分かる。悲しいかな、世の中には話し合っても無駄な人がいるのだ。 私は日本人の習慣、文化を継承し八千代に繋いでいきたいと強く思う一方で、 反対側の人達はそこに全く価値を見出していない。
アメリカ全般

【新情報追加!】BLM運動の裏側:本当に人種差別反対運動なのか

ミネアポリスから始まり全米、世界各地に広まった一連のBLM運動。始めからおさらいし、メディアが語らない矛盾点を余すことなく突いていく。長いが、この件に違和感を覚えている人は(覚えてない人でも)是非、読んで欲しい。『BLM運動の裏側:本当に人種差別反対運動なのか』
売国ビジネス

子供の偽装認知:日本の在留資格を取る詐欺の裏側

日本で増え続ける詐欺事件は後を絶たない。今回ご紹介するのは衝撃の「偽装認知」事件の裏側。自分の子供に日本国籍を取得させるために虚偽の認知届を提出して戸籍を得る犯罪だ。 生まれたばかりの子供を..
アメリカ政治

共産革命の操り人形:残念なDUPESな人達

コミンテルン関連の専門家の江崎道朗氏の保守メディアの進出で耳にすることが多くなった言葉「DUPES」。これは(コミンテルンに)踊らされている人達という意味で使われ出した言葉で、アメリカの保守界ではよく知られた言葉になっている。日本にもこのDUPESがたくさんいる。。
お隣の3国

朝鮮と日本の大きな違い:女性の扱いという観点から

前回、朝鮮での人権のなさや奴隷制の話をした。今回はその中でも女性差別にスポットを当てて話したい。昨今、捏造慰安婦問題の火が収まるどころか広がり続けているが、このせいで「日本が女性を粗末に扱った酷い女性蔑視、女性差別の強い国であった」というイ...
お勧め映画や書籍

慰安婦問題:朝日新聞の嘘と闘ってきた女性

愛知のトリエンナーレでの慰安婦像の展示がなくなったことが話題になり「またこれか」と思った日本人も多いだろう。しかし彼らはこれからも言い続けて来る。こちらも問題の背景を知る必要がある。これまでも様々な書籍を紹介してきたが、とても興味深い動画に出会ったので、ぜひ見て頂きたい。
ヘイトスピーチ

理不尽な左翼の言論封殺:人権弁護士が守る人権とは?

日本で「人権、人権」とうるさく大声で叫ぶ人達は決まって「自分達の利権」を守るのに必死なだけだと気付いて久しい。ああいう人権派と自称する人達は、反対側にいる人の人権なんて虫けらみたいに思っているような言動だ。人権弁護士などと名乗っている人は本...
アメリカ全般

洗脳機関メディアとの闘い:アメリカの黒歴史

メディアは洗脳機関だ。この洗脳の魔法に我々は知らず知らずのうちにかかっている。トランプ大統領が一体、何のためにあの年齢で大統領選に打って出たのか?大統領になった暁には何をしようとしているのか?このことを理解するにはまずアメリカの黒歴史を理解しないといけない。
移民政策

鎖国したい。。合法的に日本を侵略する移民

合法的に住んでいようが何だろうが、その国の住民に過剰な迷惑をかけたり、文化遺産を破壊したり、反日的な政治活動をする外国人に「帰れ」と言わないまでも「お帰り下さい」でもヘイトスピーチになるのか? それは余りに日本人に我慢を無理強いし過ぎだろう。
アメリカ全般

移民国家アメリカのルール社会:日本も息詰まる社会に

私が住む移民国家アメリカでは「あれはダメこれもダメ」と事細かに社会の至る所にルールや注意書きが張り巡らされ息が詰まりそうになる。 「こんな事わざわざ言われなくても分かっている!」 と日本人の私が見たら腹が立つようなルールや注意書きに溢れている。しかし、それも一歩引いて冷静に考えると、、