アメリカでは南京大虐殺をどのように教えているか

「新しい歴史教科書をつくる会」やその他様々な民間歴史研究家の地道な努力のお陰で、捏造の南京虐殺ではなく、チャイナ人が日本人に行った実在の大量残虐殺事件の通州事件を知る人も少し増えてきた。 しかし、それでもまだまだ普及し足りていないと感じる。 そして中共は金とロビー活動家の使い方において、、、

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南京大虐殺というプロパガンダ:我々はどう闘うべきか

「南京大虐殺なんて無かった!」と後ろめたさ無く、曇りなき心ではっきり断言できるほど理論武装した日本人を増やさなければならない。 南京の虐殺数も数が合わないと日本人はすぐ気付いて捏造だと分かるけれど、あちら側の人達は数なんて本音のところ適当でいいのだ。 数がどうのこうのという前にこれはプロパガンダなのだという認識を日本人が全員が持つところから始めないといけない。

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日本は一枚岩になれる:分断工作に乗るな

アメリカを毛嫌いする人は多いが、そしてその気持ちは痛い程分かるが、日本の悪い所を何でもアメリカのせいにするのは大間違いだ。 アメリカは決して一枚岩でない。アメリカと一括りにして非難するのも賛同するのも危ない。 占領憲法を作られた時は抵抗の余地は無かった。しかし、占領が終わった後に何度か訪れたチャンスを逃したのは紛れもなく日本人だ。 今も一部を改正するだけでこれだけ国が割れる。

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慰安婦像だけでない:横にある碑文の内容の酷さ

サンフランシスコと大阪市の姉妹都市の解消ニュースでサンフランシスコにも慰安婦像(少女像)が建てられたことを知った人も多くなったかもしれない。 そのことで中韓系の人権団体によってサンフランシスコ以外にも、アメリカ各地に慰安婦像が建てられていることも知る人は少し増えたかもしれないが、それでも実際にどれだけあるかは意外と知られていないのかもしれない。 以下は碑文のみのものを含めた慰安婦関連の建造物の時系列だ。

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徴用工:新たな歴史戦に引きずり込まれないために

戦時徴用についてツイートでつぶやいたら、この事についてもっと詳しく知って、理論武装したいという意見をいくつか頂いたのでもう少し詳しく書いてみることにした。 まずこの問題を何故、日本人が知らないといけないのかという事から始めたい。

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男系皇統の意義:なぜ左翼は女性宮家創設を訴えるのか

日本国民は代々続いてきた男系皇統の意義を理解して、反日活動家に騙されないように日本における皇室を今一度、見つめ直さなければならない。ひいては、奴らの活動を阻止せねばならない。 これは日本国民全員の未来がかかった最重要事項だ。 遺伝子学が解明されていなかった大昔から男系でこだわったのは何故だったのかと考えてみれば、平和に日本を治めようとする先人の意思や知恵が色々と見えてくる。

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草の根活動:グローバリズムとの闘い

正論を極右とレッテル貼りで攻撃する人達は「本当に日本人か?」と疑問に思う事も多い。 普通の日本人の感覚はとにかく日本が「安全で清潔な国であって欲しい」だと思う。それを脅かすものを指摘するのは右も左も関係ないはず。しかし、、

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南京大虐殺プロパガンダを鵜呑みにするな

日本でも「南京大虐殺はあったんでしょ」という何となくの空気がまだ蔓延しているのは承知だ。 蒋介石率いる国民党との闘いにおいて、南京市の攻略の際に戦闘があったのだから一人も死んでいないわけはない。 当時、約20万人程度いたという市内で、国際法違反であった便衣兵(民間人のふりをした軍人)が紛れ込んでいたため射殺を余儀なくされたという事実もある。(便衣兵はスパイ同様なので殺されても民間人の扱いは受けない) しかし、、

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世界最古の国という認識

2678年という世界に類をみない万世一系の長い皇統史で、危機回避の目的で数名の女性天皇は繋ぎの役割で存在した。 しかし、これはあくまで「父系継承を守る」という大義目的のある存在なので、女性天皇は若い女性であってもその座についている間は婚姻が許されない。(その座から離れても一生独身を貫く場合が多い)

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